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日吉神社

日吉神社の大杉
対象 日吉神社の大杉
記入者
鎮座地 小県郡青木村殿戸
神社名 日吉神社
年代 推定200年〜300年
指定 昭和62年2月8日青木村指定文化財
樹種 日吉神社の大杉
交通 上田駅より自動車30分
日吉神社は浦野荘の總鎮守として日吉大社の祭神大山昨命を勧請して六百余年の歴史があり平成4年に県宝に指定された。境内には昭和62年(1987)2月に村指定文化財に指定された天然記念物(日吉神社の大杉)をはじめ10数本の大杉、他にケヤキその他の大木があり社叢としての尊厳を備えている。日吉神社の大杉は推定樹齢約200年以上と思われ目通り約6m、途中で2本に分かれており、樹高は約20m以上と推定される。社殿前石段の横にあり社内大杉の内では最大の大きさを誇っている。
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